工業用シェルフ*の可能性をどこまで引き出せるか?D&DEPARTMENT社*と取り組んでいるプロジェクト。イメージ図はCGだが、ここから今までにたくさんの試作品が生まれ、中には定番となって定期的にお作りしているものもある。一見すると用途が限られた商品のように思えるが、色々なパーツを作り出す事により、その可能性は無限に広がる。包丁を展示するケースは「ラワン材の可能性1*」として、プロトタイプが出来上がり、ステンレスハンガーバーも定番としてお作りしている。CasebyCaseは、これからもこの工業用シェルフの可能性を追求していきたい。
ハンガーラック (D&DEPARTMENT OSAKA*)
ハンガーラック (D&DEPARTMENT OSAKA*)
包丁ケース (D&DEPARTMENT SHIZUOKA*)
ハンガーラック(D&DEPARTMENT TOKYO*)